2009年10月29日木曜日

Drimia platyphylla (Pepskiefe fontein)


新エングラー体系 ユリ科(Liliaceae)
AGP体系 ヒヤシンス科(Hyacinthaceae

DNA新分類体系 キジカクシ科(Asparagaceae

ドリミア属

通称『ケバ玉』と呼ばれているDrimia platyphylla(Near Montague)と
産地違いの毛の無いタイプ










Rhadamanthus sp.

前述のDrimia platyphyllaとかなり近い(若しくはほぼ同じ?)
こちら、Rhadamanthus sp.の名称で入手したもの




海外サイトなどでRhadamanthus属のSyn.(シノニム)にDrimia属やRhodocodon属を位置付けるような記述もあり、学名が統合されたのか?新しく属名変更したのか?はたまた流通ルートや時期による差なのか定かではないので、詳細の解る方情報を頂けましたら幸いです。